11.26 - 12.2
バドミントンシンガポールユースインターナショナル2018
シンガポール・シンガポール
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決勝 男子シングルス大田 隼也 (南星中)12 GAME1 217 GAME2 21GUNAWAN Jason (ホンコンチャイナ)
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決勝 女子シングルス金廣 真季 (柳井中)21 GAME1 1921 GAME2 11石岡 空来 (富岡一中)
本日は、各カテゴリー決勝戦が行われました。 日本人対決となったU15女子シングルスの決勝は、準々決勝、準決勝と上級生を倒した石岡と、競りながらもしぶとく勝ち抜いてきた金廣との対戦となった。 1ゲーム目前半は石岡の勢いに押される形で14-11と石岡がリードするが、金廣が連続ポイントで14オールに並ぶと15-14と逆転しそのまま19本で逃げ切った。 2ゲーム目も終始金廣がリードし落ち着いた試合運びで国際大会初優勝を達成した。男子の太田は決勝戦という雰囲気にのまれ、昨日まで出来ていたバドミントンが出来ずに残念ながら準優勝に終わった。 以上を持ちまして、本大会の全日程が終了いたしました。応援ありがとうございました。 (日本選手団代表:名倉康弘)
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