日本バドミントン協会

9.6 - 9.11

マレーシアジュニアインターナショナルシリーズ

プトラジャヤ市

  • 準々決勝 男子シングルス
    谷岡 大后 (ふたば未来学園高)
    20 GAME1 22
    21 GAME2 19
    14 GAME3 21
    Justin HOH (マレーシア)
  • 準々決勝 男子シングルス
    沖本 優大 (埼玉栄高)
    19 GAME1 21
    21 GAME2 11
    21 GAME3 10
    Jan Jireh LEE (マレーシア)
  • 準々決勝 男子シングルス
    大垣 空也 (埼玉栄高)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 3
    LOW Han Chen (マレーシア)
  • 準々決勝 男子シングルス
    岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 11
    21 GAME2 13
    Muhammad ADAM (マレーシア)
  • 準決勝 男子シングルス
    沖本 優大 (埼玉栄高)
    17 GAME1 21
    21 GAME2 16
    18 GAME3 13
    Justin HOH (マレーシア)
  • 準決勝 男子シングルス
    大垣 空也 (埼玉栄高)
    14 GAME1 21
    21 GAME2 18
    21 GAME3 17
    岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
  • 準々決勝 女子シングルス
    石川 心菜 (青森山田高)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 14
    Anyapat PHICHITPREECHASAK (タイ)
  • 準々決勝 女子シングルス
    宮崎 友花 (柳井商工高)
    21 GAME1 17
    21 GAME2 16
    吉川 天乃 (倉敷中央高)
  • 準々決勝 女子シングルス
    遠藤 美羽 (作新学院高)
    21 GAME1 19
    21 GAME2 10
    Nutchavee SITTITEERANAN (タイ)
  • 準々決勝 女子シングルス
    明地 陽菜 (柳井商工高)
    19 GAME1 21
    21 GAME2 19
    21 GAME3 18
    Siti ZULAIKHA (マレーシア)
  • 準決勝 女子シングルス
    石川 心菜 (青森山田高)
    21 GAME1 12
    21 GAME2 12
    遠藤 美羽 (作新学院高)
  • 準決勝 女子シングルス
    宮崎 友花 (柳井商工高)
    14 GAME1 21
    23 GAME2 21
    21 GAME3 15
    明地 陽菜 (柳井商工高)
  • 準々決勝 男子ダブルス
    井上 誠也 (埼玉栄高)
    川邊 悠陽 (埼玉栄高)
    25 GAME1 23
    21 GAME2 9
    KANG Khai Xing (マレーシア)
    Aaron TAI (マレーシア)
  • 準々決勝 男子ダブルス
    沖本 優大 (埼玉栄高)
    谷岡 大后 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 13
    CHOI Jian Sheng (マレーシア)
    Bryan Jeremy GOONTING (マレーシア)
  • 準々決勝 男子ダブルス
    岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
    大田 隼也 (高岡第一高校)
    21 GAME1 7
    21 GAME2 7
    AYU Fu Sheng (マレーシア)
    CHEE Hong Wei (マレーシア)
  • 準決勝 男子ダブルス
    井上 誠也 (埼玉栄高)
    川邊 悠陽 (埼玉栄高)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 11
    沖本 優大 (埼玉栄高)
    谷岡 大后 (ふたば未来学園高)
  • 準決勝 男子ダブルス
    岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
    大田 隼也 (高岡第一高校)
    16 GAME1 21
    21 GAME2 5
    21 GAME3 16
    Alif FAJDARY (インドネシア)
    Yordan Alexander GUNAWAN (インドネシア)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    石川 心菜 (青森山田高)
    吉川 天乃 (倉敷中央高)
    22 GAME1 24
    21 GAME2 10
    21 GAME3 15
    ONG Xin Yee (マレーシア)
    Carmen TING (マレーシア)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    木山 琉聖 (四天王寺高)
    室屋 奏乃 (九州国際大学付属高)
    20 GAME1 22
    21 GAME2 12
    21 GAME3 17
    Nonthaporn PHANICH (タイ)
    Sabrina Sophita WEDLER (タイ)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    山北 奈緒 (ふたば未来学園)
    田口 真彩 (高柳井商工高)
    21 GAME1 11
    21 GAME2 9
    GAN Min Yee (マレーシア)
    KOH Jun Yuan (マレーシア)
  • 準決勝 女子ダブルス
    木山 琉聖 (四天王寺高)
    室屋 奏乃 (九州国際大学付属高)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 14
    石川 心菜 (青森山田高)
    吉川 天乃 (倉敷中央高)
  • 準決勝 女子ダブルス
    山北 奈緒 (ふたば未来学園)
    田口 真彩 (高柳井商工高)
    21 GAME1 11
    21 GAME2 16
    CHAN Wen Tse (マレーシア)
    Siti ZULAIKHA (マレーシア)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    川邊 悠陽 (埼玉栄高)
    山北 奈緒 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 23
    17 GAME2 21
    CHOI Jian Sheng (マレーシア)
    LAI Ting Cen (マレーシア)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    大垣 空也 (埼玉栄高)
    木山 琉聖 (四天王寺高)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 10
    CHOW Wern Soon (マレーシア)
    Vannee GOBI (マレーシア)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    大田 隼也 (高岡第一高)
    室屋 奏乃 (九州国際大学付属高)
    21 GAME1 19
    18 GAME2 21
    21 GAME3 17
    NG Jhi Hao (マレーシア)
    WONG Lily (マレーシア)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    井上 誠也 (埼玉栄高)
    田口 真彩 (柳井商工高)
    15 GAME1 21
    21 GAME2 11
    18 GAME3 21
    Tanakorn MEECHAI (タイ)
    Fungfa KORPTHAMMAKIT (タイ)
  • 準決勝 混合ダブルス
    大垣 空也 (埼玉栄高)
    木山 琉聖 (四天王寺高)
    21 GAME1 16
    20 GAME2 22
    17 GAME3 21
    Tanakorn MEECHAI (タイ)
    Fungfa KORPTHAMMAKIT (タイ)
  • 準決勝 混合ダブルス
    大田 隼也 (高岡第一高)
    室屋 奏乃 (九州国際大学付属高)
    23 GAME1 21
    22 GAME2 24
    21 GAME3 15
    CHOI Jian Sheng (マレーシア)
    LAI Ting Cen (マレーシア)

【4日目】 本日は、すべての種目で準々決勝および準決勝が行われました。 男子シングルス準々決勝では、谷岡が世界ジュニアランキング2位のマレーシア選手に惜しくも敗退したものの、沖本、大垣、岩野は勝利しベスト4に進出。 準決勝では、本日4ゲーム目となる沖本が強豪マレーシア選手と対戦、コート狭しと拾いまくる驚異の粘りを見せ、相手選手が脚に痙攣をおこし棄権勝ち。 日本人対決となった大垣、岩野の対戦は、緩急をうまく使いラリーの主導権を握った大垣が2-1で勝利し、共に決勝進出を決めました。 女子シングルスは、明地、石川、遠藤、宮崎が準々決勝を制し、準決勝は日本人同士の対戦となりました。 石川VS遠藤は、石川が巧みな配球とミスの少ないプレーでストレート勝ち。 続く明地VS宮崎は、1年生の宮崎が攻撃的なプレーで勝利し、共に決勝進出を決めました。 男子ダブルス準々決勝は、3ペア(井上・川邊、沖本・谷岡、岩野・大田)ともストレート勝ち。 日本人対決となった準決勝、井上・川邊VS沖本・谷岡は、気合十分の先輩ペア井上・川邊がストレート勝ち。 もう一つの準決勝、岩野・大田は、強豪インドネシアペアとの激しいドライブ戦を制し、決勝進出を決めました。 女子ダブルス準々決勝でも、3ペア(石川・吉川、木山・室屋、山北・田口)が勝利し、準決勝へ進出しました。 木山・室屋は息の合ったコンビネーションと固いガードを武器に、石川・吉川を破り決勝進出。 山北・田口も力強い攻撃でマレーシアペアを圧倒し決勝進出を決めました。 混合ダブルス準々決勝では、大垣・木山、大田・室屋の2ペアが勝利し、準決勝に駒を進めました。 迎えた準決勝では、大垣・木山は、強豪タイのペアにファイナルゲームの末惜しくも敗退。 大田・室屋は室屋の積極的なネットプレーからのチャンスメイクと、大田の強打が噛合い、ファイナルゲームを制し見事決勝進出を果たしました。 明日は、すべての種目で決勝が行われます。 (日本選手団: ヘッドコーチ 大堀均)

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