Grade1
9.21 - 10.8
世界ジュニア選手権2023(団体戦)
アメリカ スポケーン市
日本
5
0
カナダ
第1試合 混合ダブルス
谷岡 大后
(ふたば未来学園高)
田口 真彩
(柳井商工高)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
13
0
JI Michael
(カナダ)
XIA Emily
(カナダ)
第2試合 男子シングルス
佐藤 瑠活
(東大阪大学柏原高)
2
18
GAME1
21
23
GAME2
21
23
GAME3
21
1
LOCK Timothy
(カナダ)
第3試合 女子シングルス
宮崎 友花
(柳井商工高)
2
21
GAME1
16
21
GAME2
13
0
DENT Jackie
(カナダ)
第4試合 男子ダブルス
澤田 修志
(埼玉栄高)
川野 寿真
(ふたば未来学園高)
2
21
GAME1
16
21
GAME2
11
0
LEUNG Daniel
(カナダ)
LI Raymond Fengzhou
(カナダ)
第5試合 女子ダブルス
山北 奈緒
(ふたば未来学園高)
須藤 海妃
(ふたば未来学園高)
2
21
GAME1
19
21
GAME2
11
0
CHOI Chloe
(カナダ)
SHI Jasmine
(カナダ)
本日、団体戦予選リーグ第4戦(vsカナダ)が行われました。
第1試合(XD)の谷岡・田口ペアは、田口選手のスピーディーな前衛と、谷岡選手の強打がうまく噛合いストレート勝ち。第2試合(MS)の佐藤選手は、第1ゲームを失い、第2ゲーム・第3ゲームともにゲームポイントを握られてからの見事な逆転勝ちで勝利。第3試合(WS)宮崎選手は、正確なレシーブと巧みな配球から攻撃に転じる展開で、相手選手を寄せ付けずストレート勝ち。第4試合(MD)では、1年生の川野・澤田ペアが、早いタッチからの攻撃を武器に、常にリードを奪う展開で勝利。第5試合(WD)の山北・須藤ペアは、第1ゲームミスによる失点が目立ったものの、第2ゲームは本来のコンビネーションプレーでストレート勝ち。トータル5-0でカナダを破り、予選リーグ4戦全勝で決勝トーナメント(準々決勝)に進出しました。明日の準々決勝は強豪中国との対戦です。引き続き『one for all, all for one』の精神で一致団結し闘ってまいります。ご声援のほど、宜しくお願いいたします。
(日本選手団監督:大堀均)
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