Grade1
9.21 - 10.8
世界ジュニア選手権2023(団体戦)
アメリカ スポケーン市
日本
5
0
シンガポール
第1試合 混合ダブルス
中静 悠斗
(ふたば未来学園高)
田口 真彩
(柳井商工高)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
16
0
NGE Joo Jin
(シンガポール)
LI Zheng Hong
(シンガポール)
第2試合 男子シングルス
沖本 優大
(埼玉栄高)
2
21
GAME1
17
19
GAME2
21
21
GAME3
18
1
LAU Jun Hui Marcus
(シンガポール)
第3試合 女子シングルス
宮崎 友花
(柳井商工高)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
11
0
LEE Xin Yi Megan
(シンガポール)
第4試合 男子ダブルス
中静 悠斗
(ふたば未来学園高)
松川 健大
(ふたば未来学園高)
2
21
GAME1
11
21
GAME2
15
0
KAT Zi Shun Nicholas
(シンガポール)
NOOR Safin
(シンガポール)
第5試合 女子ダブルス
山北 奈緒
(ふたば未来学園高)
須藤 海妃
(ふたば未来学園高)
2
21
GAME1
17
21
GAME2
7
0
HENG Xiao En
(シンガポール)
LAI Yi Ting Elsa
(シンガポール)
本日、団体戦予選リーグ第3戦(vsシンガポール)が行われました。
第1試合(XD)の中静・田口ペアは、前半リードを奪われたものの、中盤以降は本来のリズムを取り戻しストレート勝ち。第2試合(MS)の沖本選手は、相手選手のパワーのあるショットに苦しめられたものの、粘り強く闘いファイナルゲームは逆転で勝利。第3試合(WS)宮崎選手は、スピーディーかつミスの少ないプレーで優位に立ちストレート勝ち。第4試合(MD)では、中静・松川ペアが、早いタッチからの積極的な攻撃で常にリードを奪う展開で勝利。第5試合(WD)では、山北・須藤ペアが相手を寄せ付けない貫禄のプレーで勝利。トータル5-0でシンガポールを破りました。明日は予選リーグ第4戦(vsカナダ)が行われます。引き続き『one for all, all for one』の精神で一致団結し闘ってまいります。ご声援のほど、宜しくお願いいたします。
(日本選手団監督: 大堀均)
日本代表オフィシャルパートナー
-
日本代表オフィシャルサプライヤー
-
日本代表オフィシャルサポーター
-
ジュニア日本代表パートナー
-
日本協会未来世代応援パートナー
-
日本協会グローバルパートナー
兼 オフィシャルサポーター
-
日本協会サステナビリティパートナー
-
日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)
-
日本協会ECプラットフォーム
パートナー
-
日本協会ジャッジシステムパートナー
-
コンテンツパートナー
(電子トレカ®︎コレクションサービス)
-
S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)
-
全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
日本協会オフィシャルサポーター