Grade1
4.27 - 5.4
第19回世界国別対抗バドミントン選手権(スディルマンカップ)大会
中国 廈門市
日本
5
0
フランス
第2試合 男子シングルス
渡邉 航貴
(BIPROGY)
2
22
GAME1
24
21
GAME2
6
21
GAME3
11
1
ROY Enogat
(フランス)
第3試合 女子シングルス
山口 茜
(再春館製薬所)
2
21
GAME1
4
21
GAME2
10
0
TATRANOVA Anna
(フランス)
第4試合 男子ダブルス
山下 恭平
(NTT東日本)
緑川 大輝
(NTT東日本)
2
21
GAME1
12
21
GAME2
17
0
CATTOEN Mael
(フランス)
RENOIR Lucas
(フランス)
第5試合 女子ダブルス
五十嵐 有紗
(BIPROGY)
志田 千陽
(再春館製薬所)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
12
0
LAMBERT Margot
(フランス)
POGNANTE Camille
(フランス)
第1試合 混合ダブルス
霜上 雄一
(日立情報通信エンジニアリング)
保原 彩夏
(ヨネックス)
2
21
GAME1
12
21
GAME2
12
0
DESCHAMP Grégoire
(フランス)
JACOB Elsa
(フランス)
上記大会2日目の結果を報告します。
本日はグループCの第2戦が行われ、フランスと対戦しました。
第1試合の混合ダブルスでは、霜上/保原ペアが保原選手の積極的なネットプレーと、霜上選手の早いタッチからの
連続攻撃でストレート勝ちを収めました。第2試合男子シングルスの渡邉選手は、第1ゲーム、コントロールが定まらず
落としてしまいますが、第2ゲーム以降相手を走らせ体力を奪う戦術で引き離し勝利。第3試合の女子シングルスは、
山口選手が安定した試合運びで相手選手を寄せつけず、見事な勝利を飾ると同時にチームの勝利を決めました。
第4試合の男子ダブルス緑川/山下ペアは、スピーディーかつ途切れない連続攻撃で相手ペアに付け入る隙を
与えないゲーム展開でストレート勝ち。最終女子ダブルスは、初めてペアを組む五十嵐/志田ペアが、早いタッチ
からの攻撃を武器に得点を重ね見事なストレート勝利を収め、トータル5-0でフランスを破りました。
次戦も、「One For All, All For One」「We Can Fly」のスローガンのもと一致団結し、TEAM JAPANらしく熱く闘います。
(日本選手団代表 : 大堀 均)
日本代表オフィシャルパートナー
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日本代表オフィシャルサポーター
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兼 オフィシャルサポーター
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