日本バドミントン協会

Grade1 8.19 - 8.25

世界バドミントン選手権大会2019

スイス・バーゼル

  • 3回戦 男子シングルス
    桃田 賢斗(NTT東日本)
    21 GAME1 19
    21 GAME2 12
    PRANNOY H. S. (インド)
  • 3回戦 男子シングルス
    西本 拳太(トナミ運輸)
    15 GAME1 21
    21 GAME2 11
    20 GAME3 22
    LEE Zii Jia (マレーシア)
  • 3回戦 男子シングルス
    常山 幹太(トナミ運輸)
    21 GAME1 23
    18 GAME2 21
    ANTONSEN Anders (デンマーク)
  • 3回戦 女子シングルス
    奥原 希望(太陽ホールディングス)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 13
    SUNG Ji Hyun (韓国)
  • 3回戦 男子ダブルス
    園田 啓悟(トナミ運輸)
    嘉村 健士(トナミ運輸)
    21 GAME1 23
    21 GAME2 14
    21 GAME3 12
    HE Ji Ting (中国)
    TAN Qiang (中国)
  • 3回戦 男子ダブルス
    井上 拓斗(日本ユニシス)
    金子 祐樹(日本ユニシス)
    11 GAME1 21
    21 GAME2 19
    19 GAME3 21
    LI Jun Hui (中国)
    LIU Yu Chen (中国)
  • 3回戦 男子ダブルス
    保木 卓朗(トナミ運輸)
    小林 優吾(トナミ運輸)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 16
    HAN Cheng Kai (中国)
    ZHOU Hao Dong (中国)
  • 3回戦 女子ダブルス
    福島 由紀(アメリカンベイプ岐阜)
    廣田 彩花(アメリカンベイプ岐阜)
    22 GAME1 20
    21 GAME2 16
    LI Wen Mei (中国)
    ZHENG Yu (中国)
  • 3回戦 女子ダブルス
    髙橋 礼華(日本ユニシス)
    松友 美佐紀(日本ユニシス)
    21 GAME1 12
    21 GAME2 13
    CHOW Mei Kuan (マレーシア)
    LEE Meng Yean (マレーシア)
  • 3回戦 女子ダブルス
    田中 志穂(北都銀行)
    米元 小春(北都銀行)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 18
    KITITHARAKUL Jongkolphan (タイ)
    PRAJONGJAI Rawinda (タイ)
  • 3回戦 女子ダブルス
    松本 麻佑(北都銀行)
    永原 和可那(北都銀行)
    21 GAME1 19
    21 GAME2 19
    FRUERGAARD Maiken (デンマーク)
    THYGESEN Sara (デンマーク)
  • 3回戦 混合ダブルス
    渡辺 勇大(日本ユニシス)
    東野 有紗(日本ユニシス)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 11
    ADCOCK Chris (イングランド)
    ADCOCK Gabrielle (イングランド)
  • 3回戦 混合ダブルス
    保木 卓朗(トナミ運輸)
    永原 和可那(北都銀行)
    21 GAME1 17
    13 GAME2 21
    14 GAME3 21
    CHAN Peng Soon (マレーシア)
    GOH Liu Ying (マレーシア)

「第25回世界バドミントン選手権大会」大会4日目の試合結果をご報告いたします。 本日は各種目の3回戦が行われました。 男子シングルスの桃田選手は、インド選手にストレートで勝利。西本選手はマレーシア選手と対戦し、 1ゲームずつ取り合いファイナルゲームにもつれるものの終盤17-17から引き離されると20-22で落とし敗退。 常山選手はデンマーク選手と対戦。1ゲームの序盤は相手のショットにミスが続き大きく離され,追い上げるものの落とすと、 2ゲーム目は点の取り合いとなるが、18-18から引き離され2-0で敗れた。 女子シングルスは、奥原選手が出場。お互いラリーを仕掛けてくる中、相手コートのコーナーを使い 相手を動かすと徐々に相手のショットがアウトになり始めると、点差を広げ2-0のストレートで勝利。 男子ダブルスは、嘉村/園田組と保木/小林組共に勝利し明日の準々決勝へ。 井上/金子組は中国ペアと対戦。1ゲームずつ取り合って迎えたファイナルゲーム。 2ポイント以上に差が広がらない接戦となるが、16-16から徐々に離されると、相手のショットを粘り強く拾うものの19-21で敗退。 女子ダブルスは、米元/田中組がタイ選手に両ゲーム共にリードを追いかける展開となったが、終盤に逆転し勝利。 福島/廣田組、髙橋/松友組もストレート勝ち。松本/永原組はデンマークペアの攻撃に苦戦すると、 一時は逆転を許すものの2-0で勝利し準々決勝へ進出を決めた。 混合ダブルス3回戦には、渡辺/東野組と保木/永原組が出場。 渡辺/東野組はイングランドペアに落ち着いた試合運びでストレート勝利。 保木/永原組はシード選手から1ゲーム目を取るものの、左右に揺さぶってくる相手のショットに苦しみ1-2の逆転負けとなった。 明日は各種目の準々決勝が行われます。 (日本選手団代表: 朴 柱奉)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら