5.15 - 5.22
第29回世界男子バドミントン選手権(トマス杯)大会及び第26回世界女子バドミントン選手権(ユ-バ-杯)大会
中国・崑山
日本
5
0
オーストラリア
(第1) 女子シングルス
奥原 希望
(日本ユニシス)
2
21
GAME1
16
21
GAME2
15
0
CHEN Hsuan Yu Wendy
(オーストラリア)
(第2) 女子ダブルス
松尾 静香
(NTT東日本)
内藤 真実
(ヨネックス)
2
21
GAME1
8
21
GAME2
13
0
CHOO Leanne
(オーストラリア)
SOMERVILLE Gronya
(オーストラリア)
(第2) 女子シングルス
佐藤 冴香
(ヨネックス)
2
21
GAME1
9
21
GAME2
6
0
LAI Joy
(オーストラリア)
(第1) 女子ダブルス
高橋 礼華
(日本ユニシス)
松友 美佐紀
(日本ユニシス)
2
21
GAME1
7
21
GAME2
5
0
CHEN Hsuan Yu Wendy
(オーストラリア)
HO Tiffany
(オーストラリア)
(第3) 女子シングルス
大堀 彩
(トナミ運輸)
2
21
GAME1
6
21
GAME2
14
0
TAM Jennifer
(オーストラリア)
本日はユーバー杯(女子)グループリーグ第2戦オーストラリアと対戦しました。 ユーバー杯(女子)グループリーグ第1戦第1シングルス(奥原選手)第1ゲーム序盤こそやや競り合ったものの中盤から抜け出し奪います。第2ゲームは序盤から大きくリードを奪い勝利した。 第2ダブルス(松尾・内藤ペア)第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、終始リードを保ち、相手を寄せ付けず快勝した。 第2シングルス(佐藤選手)第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、相手を寄せ付けず快勝のストレート勝ち第1ダブルス(髙橋・松友ペア)第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、相手を寄せ付けず快勝のストレート勝ち第3シングルス(大堀選手)第1ゲーム序盤から大きくリードしてこのゲームを奪います。第2ゲームは中盤で追い上げられる場面はあったものの、中盤から一気に抜け出しストレート勝ち。 この結果、日本は2勝目を挙げ、同組のドイツ・オーストラリアが2敗したため、日本の決勝トーナメント(準々決勝)進出が決まった。 明日はトマス杯(男子)グループリーグ第3戦中国、ユーバー杯(女子)グループリーグ第3戦インドとそれぞれ対戦します。
(日本選手団代表 コーチ舛田圭太)
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