5.15 - 5.22
第29回世界男子バドミントン選手権(トマス杯)大会及び第26回世界女子バドミントン選手権(ユ-バ-杯)大会
中国・崑山
日本
1
3
韓国
(第1) 女子シングルス
奥原 希望
(日本ユニシス)
0
13
GAME1
21
13
GAME2
21
2
SUNG Ji Hyun
(韓国)
(第1) 女子ダブルス
高橋 礼華
(日本ユニシス)
松友 美佐紀
(日本ユニシス)
1
19
GAME1
21
21
GAME2
15
16
GAME3
21
2
JUNG Kyung Eun
(韓国)
SHIN Seung Chan
(韓国)
(第2) 女子シングルス
山口 茜
(再春館製薬所)
2
21
GAME1
17
9
GAME2
7
0
BAE Yeon Ju
(韓国)
(第2) 女子ダブルス
福万 尚子
(再春館製薬所)
與猶 くるみ
(再春館製薬所)
0
15
GAME1
21
14
GAME2
21
2
CHANG Ye Na
(韓国)
LEE So Hee
(韓国)
(第3) 女子シングルス
佐藤 冴香
(ヨネックス)
GAME1
KIM Hyo Min
(韓国)
世界国別団体戦「トマス杯・ユーバー杯2016」大会6日目の試合結果をご報告致します。
本日は準決勝、ユーバー杯(女子)韓国と対戦しました。
ユーバー杯(女子)
第1シングルス(奥原選手)
世界ランキング5位の選手と対戦。第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを許す苦しい展開となり、0-2で敗退した。
第1ダブルス(髙橋・松友ペア)
世界ランキング6位のペアと対戦。第1ゲーム中盤までリードしたものの、終盤で抜け出され、追い上げたものの奪われます。第2ゲームは序盤でリードを許したものの、逆転すると一気に奪い取ります。第3ゲームは序盤で大きくリードを許したものの、追い付きます。しかし、中盤から一気に離されると追いかける展開が続き敗退した。
第2シングルス(山口選手)
世界ランキング14位の選手と対戦。第1ゲーム序盤で大きくリードを許したものの、中盤で追い付くと、一気に奪い取ります。第2ゲームは序盤で相手選手が棄権で勝利した。
第2ダブルス(福万・與猶ペア)
第1・2ゲームともに序盤から大きく引き離され、追いかける苦しい展開が続き、終始相手にリードを許し敗退した。
この結果、日本は韓国に1-3で敗れ、2大会連続の決勝進出はならなったものの銅メダルを獲得した。
本日の試合をもちまして、日本勢すべての試合が終了致しました。ご声援ありがとうございました。
(日本選手団代表 コーチ舛田圭太)
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