日本バドミントン協会

Grade1 7.30 - 8.5

第24回世界バドミントン選手権大会

中国・南京

  • 1回戦 男子シングルス
    桃 田 賢 斗 (NTT東日本)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 12
    POCHTAROV Artem (ウクライナ)
  • 1回戦 男子シングルス
    常 山 幹 太 (トナミ運輸)
    21 GAME1 4
    21 GAME2 5
    KRAUSZ Gergely (ハンガリー)
  • 1回戦 女子シングルス
    佐 藤 冴 香 (ヨネックス)
    21 GAME1 15
    21 GAME2 11
    CHEAH Soniia (マレーシア)
  • 1回戦 男子ダブルス
    保 木 卓 朗 (トナミ運輸)
    小 林 優 吾 (トナミ運輸)
    21 GAME1 7
    21 GAME2 15
    ABDELHAKIM Abdelrahman (エジプト)
    SALAH Ahmed (エジプト)
  • 2回戦 混合ダブルス
    小 林 優 吾 (トナミ運輸)
    松 友 美 佐 紀 (日本ユニシス)
    21 GAME1 13
    16 GAME2 21
    14 GAME3 21
    ELLIS Marcus (イングランド)
    SMITH Lauren (イングランド)
  • 2回戦 混合ダブルス
    渡 辺 勇 大 (日本ユニシス)
    東 野 有 紗 (日本ユニシス)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 9
    SEIDEL Marvin Emil (ドイツ)
    EFLER Linda (ドイツ)

本日は混合ダブルスの2回戦と、その他の種目の1回戦の残り半分が行われました。 男子シングルスには、桃田賢斗選手と常山幹太選手が出場。 桃田選手は、ウクライナ選手と対戦。スタートから安定したコントロールで相手を崩すと、要所でスマッシュを決めて行き、差を広げ2-0のストレートで勝利。常山選手も勝利し、共に2回戦へと進んだ。 女子シングルスには、佐藤冴香選手が出場。佐藤選手はマレーシア選手と対戦。慎重になったためか序盤のプレーに硬さが見られるが、しっかりと相手のショットを拾ってラリーをつなぐと、リードを奪われる事も無く試合を進めストレートで勝利。 男子ダブルスでは、保木卓朗/小林優吾組が出場。エジプト選手と対戦した保木/小林組は7連続ポイントなど終始安定した試合運びで危なげなく、2-0で勝利。 混合ダブルスには、小林優吾/松友美佐紀組と、渡辺勇大/東野有紗組が出場。 小林/松友組は、イングランド選手と対戦。1ゲーム目を先取するが、相手の強打への対応でミスが出ると、おもうようにポイントを奪えず、逆転での敗退となった。渡辺/東野組は2回戦からのスタートながら落ち着いて主導権を握りストレートで勝利し3回戦へと進んだ。 明日は混合ダブルス以外の2回戦が行われます。 (日本選手団代表:朴柱奉)

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